質の高いレッスンで子どもたちの成長を促し、心にやる気と自信を育てる熊本市の子ども英語教室 熊本市の子ども英語教室エンデバーの様子2

子ども英会話教室エンデバーより

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熊本市の中央区と東区にある子ども英会話教室より
お子さんの英語教育でお悩みの方へ

これから英語を学ぼうとするお友だちへ

このおかしは・・・
First slide
みんなは、スコーンスコーンってお菓子知っているかな?
イギリスのお菓子で、ビスケットのような食べもののことだよ。

ニューヨークの女王!
Second slide
パンケーキパンケーキは知ってるよね?
写真はニューヨークのサラベスのパンケーキ。
「ニューヨークの女王」っていわれてるよ。

メジャーリーグ、みたくない?
Third slide
野球野球は好きかな?
ニューヨークのヤンキーススタジアム!行って見たいね。

ここはビーチ!
Fourth slide
マイアミのビーチ。こんな広々としたリゾートで、
1度でいいから泳いでみたい!

こんにちは。

きみは、アメリカやイギリス…日本以外の国をいくつ知っているかな?世界には面白いもの、興味深いもの、楽しいことがたくさんあるよ。

英語英語は好きかな? 世界中の人と英語で話せたら、絶対楽しいと思わない?
イギリスがいいかな?アメリカかな?それともオーストラリア?
いつか、地球世界へ羽ばたいてみたくなるよ!

エンデバー英語教室ではたくさん英語に触れ、たくさん話せるようになるよ。
一緒に英語を使って、歌を歌ったり、ゲームやかるた、体を動かしながら楽しく遊びましょう。
先生は、ふだんダンスダンステニステニスを好きでやっています。体を動かすのが大好きです。
家には犬を飼っています。ワンちゃんにも、英語で…時々話しかけてます。(笑)
英語を学んだみんなが、英語を好きになって、英語で冗談を言いあえるといいなあ。

先生と、新しいお友達(そしてワンちゃんも)と一緒に英語を学んでみない?
いつでも授業を見に来てもいいからね。一度、おとうさん、おかあさんと一緒に遊びに来てね!
待ってるよ〜

こじま むつみ せんせいより

保護者の方へ

私が英語を始めたきっかけ

イギリス英語留学の様子

私が英語に興味をもったきっかけは、小学校6年生の時、父から英語を教わったのが最初で、それから英語がどんどん好きになっていきました。「これは何て英語で言うのだろう?」と疑問を抱いては辞書を引いて調べるのが好きでした。大人になったらもっとたくさん英語が話せたらなあと思っていました。

通じない英語、失敗の連続

友人とのパーティー

大学3年生の夏休みに2ヶ月間、学生仲間と短期留学をイギリスで経験しました。ホームステイや、現地で見るもの感じるもの、英語独特の表現は私をますます英語好きにしました。でもなかなか私の英語が通じなくて、ホストファミリーのお母さんとの会話の中で、ワンピースを来て行かなきゃって、オシャレして行ったところ、ペンキ塗りをやった思い出があり、自分の英語力の乏しさに恥ずかしい思いをしたり、悔しい思いもしたりしました。それから熊本で外国人を見つけては、自分から積極的に話しかけていました。その頃には将来、英語の先生のなることを目標に頑張っていました。

念願の英語教育に携わる

英語留学学習室の様子

仕事に就き、英語教育に約20年間携わってきました。大学生の頃は塾のバイトもしていたので、それ以上になります。平成3年熊本中央高等学校(元中央女子高等学校)英語教諭4年を経験し(生徒引率でイギリスとニュージーランド)しました。ALT(外国人の英語補助教員)のイギリスの先生のお家に夏休み遊びに訪れたり、反対に、向こうの家族が私の実家に遊びにきたりしました。また、自費留学でイギリスに夏休みの2週間語学研修に2回参加しました。フランス人、イタリア人、ドイツ人と共に英語を勉強しました。外国の方とたくさん交流をすることができました。

新しい英語教育を模索し始める

友人の熊本訪問

その後、東京アカデミー予備校英語講師3年を経て、平成10年、熊本県中学校英語教諭に採用されました。初任玉名地区→上益城地区へ赴任。その間二人の娘にも恵まれました。英語の歌を授業で取り入れたり、会話表現をゲームやインタビュー活動の中に取り入れたり、自己表現を高めるための英作文作りを研究したりと高校や予備校でできなかったことにも挑戦しました。

継続は力なり!

中学校の行事の様子

学校の行事での郡の英語暗唱大会で生徒が何度か優勝したとき、自分のクラスの英語劇が成功したときは、感極まりました。このクラスの英語劇が、今のエンデバー教室の発表会の礎となっていると思います。毎日毎日の試みや努力が、生徒自身の力にもなり、私自身がものすごく勉強になりました。Practice makes perfect !「継続は力なり」だと確信しました。

アルクKiddyCAT教室との出会い

英語発表会で

中学校を退職後、自分の子育てや生活スタイルの変化に伴い、子どもに、「使える英語」「自分の言葉で自分を表現できる英語」を教えられたらと思っていた時、アルクKiddyCat教室と出逢いました。アルクの教材はまさに私がこれまで勉強してきた教材でした。キクタン、イングリッシュジャーナルなど、これらは自分の英語力UPにとてもためになる教材でした。英語教材の良さについては自分が一番理解、納得しているので、子どもたち用の教材や指導方法の内容も改めて確認すると素晴らしいものだと自負しています。

私の理想とする英語教室を目指して、1クラス大人数の学校教育の中ではできないこと、エンデバー教室でしかできないことは何かを考えて、今の教室の授業や発表会に生かしています。

生きた英語を使いたい。子どもたちにも使わせたい。約20年

子ども英会話教室の発表会の様子

英語教育に携わり改めて感じたのが、英語を勉強する人は、目的別に学ぶ内容がそれぞれ異なることです。受験英語なのか?授業の内容文法なのか?、読解?話せるための英語なのか…色々あります。それに応じて、それを最短で取得、体得できるような授業内容、材料、授業展開をエンデバー教室では考えてレッスンしています。

感覚的に右脳を刺激しながら、体を使った、動き、歌 。何度も繰り返し同じ質問をしたり、応答するパターンを習得する活動。1時間のLessonは細かくわけられ、最初の活動も最後の活動と関連性を持たせたり、必ず意味のあるもの、習得しやすく構成しています。積み重ねの内容なので、基礎のベイシックなものに新しい語やフレーズを積み重ねていきます。子どもたちは違和感なく新しい語彙や文を自分のものとしていっています。楽しいと思えるLesson、頑張りたいと思えるLessonを心がけて、これからも私自身も楽しんでいきたいと思います。

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